2013年06月15日

第27回 廃墟の宮殿

ゲームは、どんどん進んでいるんですが、書くのが遅くって。

あれから、どうしたかを、簡単に書くと、
マダラ王を仲間にして、メーガンダの王都の南の廃墟の宮殿に行きました。
ビビーシ、マダラ、メーガンダにもらった鍵で中に入れました。
今までより少し複雑な城内をおくに進むとそこに白の石板がありました。

ランクァ国の国王が選んだ勇者に石板をさずけると言って、白虎も力を貸してくれます。
白の石板を戦闘で使うと敵をマヒさせる効果があります。
石板は、宿に泊まるとまた使えるようになります。

つぎの石板を探しにどっちに行こうかな。ヤワトに行くか、ファースィーに行くか。

ファースィーのモウキは、そんなに強くなかったから、そちらから行くことにしました。
ランクァ国から行くと港町ティレに、ロウラン国から行くと港町カルワーンに着きます。
どちらにせよ、まずは、国中を歩き回ってみます。
フィールドで出現するモウキは、
         
         HP    MP     EXP    ゼニー
ギュウメンキ   900       1800  134
リクウンサイ  1800       2176  155
ゾウガン     900  930  2176  120
ダクスイエキシ  800  850  1984   30
ガデラ     1000       1984   30

といったところです。ほとんど1撃で倒せます。
この国は、王都のほかに魔法学院のある学園都市、砂漠のオアシス、キャラバンでにぎわっていた町などがあります。かみしろが最初に異世界から落ちてきた、コーサラ国の西に広がる国です。
王様は宗教に夢中で実権は、法王のダハーカがにぎっています。
王妃も王子も王女も頼りないというか、おバカですね。
僧侶たちの中には、ダハーカを良く思わぬ者もいるようです。
魔法学院では、政治のことは無頓着な専門ばかが揃っています。

話は、ティレの南、王都の西にあるユールの村に行かないと進みません。

こんな小さな村なのに、武器屋の品揃えがすごい!
ミョウオウの剣、ナーガのつるぎ ともに 30000ゼニー
ドルバのよろい、バルナのよろい  買えません。レベルが足りません。
かろうじて、おうごんのかぶと 4500ゼニーが買えました。

きょうは、ここまでです。

(2005/08/30記)



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2013年06月10日

第26回 マダラ王を仲間に

前回書いたように、フヨウに代わってもらって、マダラ王を仲間にしました。


ビビーシ王都についてみると女王は一足さきにメーガンダ王都に行っているもよう。
すぐに、あとを追いかけます。
メーガンダ王都で、兄弟3人が集合します。
誤解もとけて、マダラ、メーガンダからそれぞれ鍵をもらい、いよいよ、先代の王が隠した石板を探しにメーガンダ王都の南にある廃墟となった王宮へと出発です。


posted by chon at 17:45| Comment(0) | ゲームプレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月10日

第25回 とらわれのマダラ王

グメイヤ聖都マダラ王

ジャトの眼をごまかして、警護兵になった神代たちは、街の中央にある寺院に入れるようになる。
中は簡単な構造で、僧侶たちも礼儀正しい。王の考えがわかりませんと嘆く僧もいる。
奥にすすむと、なにやら話し声が。。。。

ジャト「あんた、いいかげんにユイマン国への鍵をわたしなさいよ。
    どうせ、のこりの2つの鍵も もうすぐ、
    あたしの手に入るんだから。さあ、早くわたすのよ。」

(かみしろ「ん?なにか声がしたぞ。聞き覚えのある声だな。
     それに、あのオカマことば・・・ジャトだな!」)

マダラ王「ことわる。だれが貴様のようなやつにわたすか。」
ジャト「まぁ、かわいくないわねぇ。
    マダラって名前の子には、いい子がいないのよね。
    名前がおなじってだけで、はらが、ふつうの5ばいはたつわよ。
    まったく、もう。」
なぞの聖都の男「おい、こんなヤツ、殺しちまおうぜ。
        オレは、ランクァ国さえ手に入ればそれでいいんだ。」
ジャト「あんたが、よくても あたしが、こまるのよ。
    あら、おちゃの時間じゃないの。
    しょうがないわね。少しの間牢屋につないでおきましょ。」

ジャトとなぞの男が出て行きます。
かくれてた神代たちはマダラ王の所にいってみます。
マダラ王にこれまでのいきさつを簡単に話して、逃げ出すことにしますが、パーティーから、一人はずさなければなりません。セイシンジャ君は回復魔法が使えるし、ハクタクは移動魔法が便利だし、で、フヨウに代わってもらうことにしました。
また、どこかで会いましょといって別れます。

と、ジャトがあわててもどってきました。
ジャトと戦闘か、と思ったらまたしても、別のモウキを呼び寄せます。

セツハコウシというモウキです。
HP 15000、MP 2500、EXP 13000、5000ゼニー

レベル34〜35で、わりとかんたんに倒せました。

謎の男は、グメイヤ、その人でした。グメイヤ聖都の王です。
ジャトにあやつられていたのでした。
ジャトは、れいのごとく、にげてしまいます。

正気に戻ったグメイヤ王にランクァ国まで送ってもらいました。

(上の絵はマダラ王です。)


(2005/08/20記)


posted by chon at 13:55| Comment(0) | ゲームプレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月15日

第24回 グメイヤ聖都

グメイヤ聖都へ

ビビーシ王都に戻る途中に、ちょっとメーガンダ王のところに寄ってみました。
関所は、チーシャの長老がくれた通行証を見せたら通れましたが、王は、戦さの準備で忙しいと会ってくれませんでした。ここには後で来いという事なんでしょう。

ビビーシ王都にもどって、女王にマダラ王の一件を伝えると、すぐにマダラ王救出へ出向くという。
ここは、自分達にまかせろと、ハクタク(だったと思う)が言う。
では、南のキシュキの村から船でグメイヤに渡るようにと、女王は「特使の証」をくれました。

ビビーシ王都の南の山道を抜けるとすぐ、キシュキの村です。宿屋と雑貨屋があるだけの思いっきり小さな村です。船着き場にいるおじさんに話しかけて、『特使の証」を見せてグメイヤへ行ってもらいます。

島国グメイヤのはずれの小さな村、アガンの村に着きました。
ここも、キシュキに負けず劣らずのうらぶれた村です。船着き場もありません。(えっ、ひょっとして帰れない?!ハクタクのカンライフの呪文があるから問題ないけどね。)
宿屋、雑貨屋、治療所があります。雑貨屋では、「きんのかぶとむし」が売られています。これは、敵を、のろくするけっこう使いでのあるものなので、数個買いました。

小島をつなぐ橋を渡って、グメイヤ聖都に行きます。
ここは、中央に大きな寺院があって、この寺院が、政治の中心でもあるようです。
寺院の中には一般人は入れないので、寺院の警護兵に志願することにしました。
武器屋にけっこう強い武器があります。
雑貨屋にも装備アイテムがあります。
このあたりで、出現するモウキは、いままでと同じモウキです。
ゼニーをたくさん持ってるモウキなので、嬉しい。

さて、警護兵になるためのテストですが、ゾウモウというモウキと戦います。
? モウキを手なずけたといううわさは、本当だったのか?

ゾウモウ HP 5400 MP 1800 EXP 4000 530ゼニー
まあ、なんなく倒せました。

と、出てきたのは ジャト!!!
あわてて、顔を下に向けるかみしろ達。

ジャト「いいわよ、いいわよ、あんたたち。なかなかつよかったじゃないの。」「あら、どうしちゃったの?みんなで、下むいちゃって。なにか、おちてるのかしら?」「まあ、いいわ。これが、せんしのあかしよ。がんばって、寺院をまもってちょうだいね。」

ジャトがこんなんで騙されるとは、ちょっと無理のある展開だけど、ま、いいか。
見事、「せんしのあかし」を手に入れました。
これで、寺院の中に入れます。

(2005/08/17記)

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posted by chon at 14:04| Comment(0) | ゲームプレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月10日

第23回 マダラ王

マダラ王に会いに行きました。

通行料さえ払えば、王宮の中にもはいれます。怪しい。

やはり、マダラ王は偽物でした。
マダラ王に成りすましているモウキはヒョウテンギリンといいます。

強いです。掌妙勁がききません。一撃で500ポイントくらいHP減っちゃうので、全滅です。もう少し、レベル上げてきます。
ε=ε=ε=(;^0^)/

それに、マダラ王都にはろくな武器防具がない。
ビビーシ王都で、そこそこ良い武器防具を買ってこよう。

レベル33まであげました。でもお金はたまりません。
しかたないので、これでやってみる事にします。

戦闘の前にハクタクにアシュラフ(味方の攻撃力アップ)とエンカイフ(味方の防御力あっぷ)とゴウリキフ(受けるダメージを減らす)を全員にかけてもらいます。
再度、挑戦。
フヨウはホンバクメツジュ(水の魔法、大ダメージ)を唱えてもらいます。これは、ききますねえ。さっきとは、大違い。
わりと、かんたんに倒せました。

ヒョウテンギリン HP 12000、MP 1500、
         EXP 12000、4200ゼニー

ヒョウテンギリンを倒すと、奥から大臣のサンラアが出てくる。

マダラ王は侵入してきたモウキにさらわれたという。
モウキたちは南のグメイヤ国の武器防具を装備していたそうだ。
グメイヤ国に連れて行かれただろうマダラ王を救い出してほしいと頼まれる。行くしかないですよ。

いったん、ビビーシ王都に戻って、報告することにしました。


(2005/08/14記)

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posted by chon at 21:21| Comment(0) | ゲームプレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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