2013年03月02日

第11回 ヤムナの村(人魚たちとの交流のある村)

このごろ、更新が遅れがちなのは、塊魂のせいです。
えんえんと、転がし続けております。
まだ、イトコ、ハトコが全部でていません。
40人くらい いるらしい。・・・


さて、MADARAのほうは、
3人パーティーになったのはいいけれど、お金がなかなかたまりません。
戦闘をくりかえしているうちに、お金はたまらないけど、レベルは確実にテンポよくあがって、フィールドのモウキは、ほぼ一撃でたおせるようになりました。

南の橋でつながれた小島にあるヤムナの村にむかいます。
宿屋と治療所しかない小さな漁村ですが、人魚たちと交流を持つ村です。

村長は、よくばりなお調子もので、タタラがくれた王様の命令書を見ると、沈没船にあった宝について情報をくれます。モウキのおどされて、宝物を探索してくれた人魚たちをピンチに陥れちゃってるんですが。
村長に頼まれ、海亀の背に乗って、人魚の国に行きます。

人魚の国では、女王様がモウキに連れて行かれたと、さわぎになっています。
女王が連れて行かれた洞窟の入口にヒクウネンというモウキが見張りをしていますが、難なく倒して奥へ行きました。
またもや、ジャトです。
ジャトが背の高い西洋人みたいなアンダカというモウキとともに、人魚の女王を問いつめています。神代たちを見ると、またジャトはさっさと出て行ってしまいます。いったい、ジャトってなんなんでしょう?

ともかく、アンダカをやっつけないと。
けっこう、攻撃力あります。さっき、賢者のほこらで教えてもらった掌妙勁のシャオロンをつかってみる。かなり、ききますね。
なんとか、アンダカを倒しました。
女王の話によると、ジャトは、ユイマン国の入口を探しているのだそうだ。
やはり、フヨウも勇者の仲間として力になる人物のようです。
ただ ここ人魚の国とユイマン国は、関係なさそうです。

無事、宝剣も戻って(女王が隠しておいてくれた)、コーサラ王都へ帰ることにしました。
タタラは、すばるの行方について、なにか見つけてくれてるでしょうか?

ヒクウネン HP 750、MP 750、EXP 1950、30ゼニー
アンダカ  HP 4000、MP 0、EXP 9000、3000ゼニー

(2005/7/22記)


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posted by chon at 10:54| Comment(0) | ゲームプレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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