2013年03月02日

第12回 レアムの村

コーサラ国の行ける範囲をくまなく歩きまわっていると、西の国境の砦のところに村があります。レアムの村です。ここでも、みょうな事件がおきています。
このイベントはやらなくてもいいものなのかもしれません。

なんとなく、コーサラ国に戻ったら、つぎの事件に巻き込まれそうなので、先にこちらを片付けておく事にしました。
レアムの村では、若い娘たちが神隠しにあう事件がおきている。
村長に話を聞こうとすると、追い返されてしまう。あやしい。
森のほうへの小道があるので、調べようとすると、娘が一人駆け寄ってきて、森の祠には、女しか行けないのだと言う。でも、祠に行った娘たちが戻って来ないので、調べてと祠の鍵を渡してくれます。
祠にいってみると、娘たち2人が閉じ込められている。2人を逃がして、さらに奥に行くと、まるっこいモウキと娘が1人います。

このモウキは、ゾウムという。HP 940、MP 800、EXP 1984、10ゼニーです。
こちらのレベルが高かったのか、2回ずつ攻撃したら、おわりました。
やはり、もっと早い段階で解決できる事件のようです。
ジャトもでてきませんし。
そうだ、村長さんは、ゾウムに食べられてしまっていたのです。
村人から、お礼に150ゼニー、もらいました。



posted by chon at 22:21| Comment(0) | ゲームプレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第11回 ヤムナの村(人魚たちとの交流のある村)

このごろ、更新が遅れがちなのは、塊魂のせいです。
えんえんと、転がし続けております。
まだ、イトコ、ハトコが全部でていません。
40人くらい いるらしい。・・・


さて、MADARAのほうは、
3人パーティーになったのはいいけれど、お金がなかなかたまりません。
戦闘をくりかえしているうちに、お金はたまらないけど、レベルは確実にテンポよくあがって、フィールドのモウキは、ほぼ一撃でたおせるようになりました。

南の橋でつながれた小島にあるヤムナの村にむかいます。
宿屋と治療所しかない小さな漁村ですが、人魚たちと交流を持つ村です。

村長は、よくばりなお調子もので、タタラがくれた王様の命令書を見ると、沈没船にあった宝について情報をくれます。モウキのおどされて、宝物を探索してくれた人魚たちをピンチに陥れちゃってるんですが。
村長に頼まれ、海亀の背に乗って、人魚の国に行きます。

人魚の国では、女王様がモウキに連れて行かれたと、さわぎになっています。
女王が連れて行かれた洞窟の入口にヒクウネンというモウキが見張りをしていますが、難なく倒して奥へ行きました。
またもや、ジャトです。
ジャトが背の高い西洋人みたいなアンダカというモウキとともに、人魚の女王を問いつめています。神代たちを見ると、またジャトはさっさと出て行ってしまいます。いったい、ジャトってなんなんでしょう?

ともかく、アンダカをやっつけないと。
けっこう、攻撃力あります。さっき、賢者のほこらで教えてもらった掌妙勁のシャオロンをつかってみる。かなり、ききますね。
なんとか、アンダカを倒しました。
女王の話によると、ジャトは、ユイマン国の入口を探しているのだそうだ。
やはり、フヨウも勇者の仲間として力になる人物のようです。
ただ ここ人魚の国とユイマン国は、関係なさそうです。

無事、宝剣も戻って(女王が隠しておいてくれた)、コーサラ王都へ帰ることにしました。
タタラは、すばるの行方について、なにか見つけてくれてるでしょうか?

ヒクウネン HP 750、MP 750、EXP 1950、30ゼニー
アンダカ  HP 4000、MP 0、EXP 9000、3000ゼニー

(2005/7/22記)


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posted by chon at 10:54| Comment(0) | ゲームプレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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