2011年03月04日

第2回 第一部 現代の東京郊外の街

マダラ
【 第一部  現代の東京近郊の街 】

サクヤが見つけた勇者は東京近郊に住む高校生、神代斑 です。
元剣道部員で、剣の腕前はたいしたものなのですが、今は パンクロッカーなどやっております。
幼なじみの すばる に付き合わされて お化け屋敷の探索に行くところから、マダラ としての戦いが始まります。

斑の遠い親戚にあたる すばる も特別の力を持っていて、そのために ミロク帝に捕われてしまいます。

自宅〜お化け屋敷〜町外れの神社

事の発端
新聞部の部長である すばる にボディーガードを頼まれ、お化け屋敷の探索にでかけます。
その屋敷は すばる のご先祖が建てたものということです。

2人の初期ステータスは、どちらもLv.3です。すばるのほうが防御が高くMPも多いのですが、魔法は覚えてないので、いまはHPだけ 気をつけましょう。
屋敷に入ると、いきなり かいぶつにおそわれます。
すばるによると、古文書にあった モウキという化け物だそうです。

お化け屋敷での出現モウキ  ムグラ、モウケン、ワウム、
              BOSS ビショウガウ(HP150 MP70)

ふたりの戦闘方法は、最初はキックだけです。屋敷の2階に 破れよろいとさびたけんがあります。それを装備したら、剣で攻撃です。きずぐすりもいくつかあるので、そのまま地下室まで、一気に調べても大丈夫なくらいです。ワウムがけっこう強いので、たくさん出たら、逃げます。

2階には、本棚がたくさんあって、ハクタク、マダラ、キリンの日記があります。
一通り、読んでおきましょう。
すばる と 神代斑 の先祖は、どうやらこのマダラとキリンの子孫のようです。

奥の寝室に黒の鍵がありました。
この鍵で 地下室にはいれるはず。

地下室の奥に蛾のようなモウキがいます。
最初のボスなので どうってことありません。
なぞのペンダントを落としていきます。

さらに、先に進むと、奇妙な感じのする部屋にでます。
!マダラとキリンと名のる不思議な存在が現れて、ミロク帝と戦う時がきたと告げる。
2階の本棚にある日記を読み、サクヤひめを探して、その指示に従えと言い残すと消えてしまいました。異世界でまた出会い、ともに戦おうとも言ってました。

自宅に帰り着くと すばるが マダラとキリンについて 明日調べにいこうと言う。
そのほうが安全だからとペンダントを預けて、帰っていきます。
ミロク帝の手先は この街に まだいるのでしょうか?



posted by chon at 16:02| Comment(0) | ゲームプレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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