2012年12月29日

第6回 カラの正体は?

ー 谷間の隠れ里 ー

カラの正体は・・・

カゲオウ(カラの事です)は、ほんらいの自分に戻りたいとカルパに 頼みます。
カルパは、闇の部分の存在もしっているようです。
これも、宿命かもしれないと、カゲオウをワープさせてしまいます。
神代は、驚き、何が起こったのか カルパに問いますが、カゲオウはこの世界のどこかで、自分の闇の分身と出会い戦っていると言う。光が勝てば、再び、仲間として共に戦ってくれる。だが、闇が勝てば、敵として、・・・

神代は、サリアの事も気になります。
もちろん、すばるの事も。

カルパは言います。お前が、真の力、マダラの力に目覚めなければ、すべてが、かなわぬと。
マダラとは、あの、東京のお化け屋敷で会ったマダラの事ではなく、ミロク帝を倒す事の出来る大いなる力の事だそうです。
それは、一人では、出来ないと。仲間と力を合わせねばならないと。

仲間、・・・どこに?

カルパは、コーサラ国王に仕えている賢者タタラの所に、まず行くようにと言います。
そうするしか、方法はなさそうです。

村長に関所の鍵をもらうように、言い残すと、カルパも姿を消してしまう。

洞窟の出口で、サリアに出会った。心配して、やってきたんだ。
サリアに、本当の事を、話す神代。サリアもまた、納得して、ここで、カゲオウの帰りを待つと言う。

こうして、神代は、谷を出て、コーサラ国へと向かいます。
posted by chon at 10:39| ゲームプレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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