2013年03月04日

第13回 コーサラ国王の悩み

〜コーサラ国王の悩み〜

探し出した宝剣を、国王に返しに行きました。
ごほうびに1000ゼニーもらいましたが、国王はなにかまだ、頼みたいことがある様子です。

それより、タタラとの約束はどうなったか、気になります。

タタラの話によると、すばるの精神波動が、2カ所から感じられるそうです。
一つは、地底ふかく、伝説に地底世界、ユイマン国から。
ユイマン国は、サクヤ姫が治めている国だそうだ。 
フヨウもユイマンに帰らねばと言っていたよ。
もう一つの波動は、北の邪神の塔から来ているという。北の塔では、ミロクの手下の神官がミロクをダキニ天帝として地上に呼び寄せようとしている。その儀式に関係しているのだろうと言われます。
神代としては、許せません。北の塔の神官をやっつけに行くと言い出します。(やっぱりー。)
ユイマン国への道を調べておいてくれと言って、神官退治にでかけます。

北の塔へは、王宮に北の扉からしか、行けません。
大臣に話すと、ちょうど国王も北の塔の神官の事で心配しているので、力になって欲しいと頼まれます。
ソーマをいっぱい(?)もらって、でかけることにしました。

王宮の北の門から出ると、すぐ洞窟があります。洞窟は一本道。途中で、出現するモウキは、いままでと同じです。
洞窟をぬけると、目の前に、塔があります。
塔にはいると、コーサラ国のモウキ討伐隊がいますが、頼りない隊長さんです。
塔のなかのモウキも、にたようなものだ。
二階の床に血文字が。・・・城下町にいたラーダという恋人にあてたシュナの最後のメッセージです。
塔の最上階につきました。

ミロクの神官一人です。
儀式が終わろうとしていたところです。
神官というだけあって、魔法攻撃力が強い。
サウバの巻物を使って、沈黙させますが、3ターンくらいで、魔法を唱えてきます。
ちょっと、手こずりましたが、白のソーマ(完全回復・復活)があったので、なんとかやっつけました。
が、ひとあしおそかったようです。すばるはダキニ天帝にささげられたと、神官がいまわの際に言う。
そして、呪文をとなえダキニ天帝を呼び寄せる。

ダキニ天帝と思われる影がみえるが、すさまじい振動とともに塔の外に投げ出される神代たち。いったい、何が起こったのでしょう?
ーーーーー
(2005/07/23記)


posted by chon at 10:57| Comment(0) | ゲームプレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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