2013年03月22日

第20回 ランクァ国へ

調子の悪い時は、決断力もにぶってしまう。
ロウラン国からどっちを先にしようか、しばらく迷っていました。
で、とりあえず、セーブしないで、ちょこっと行ってみました。
ランクァ国のほうが、モウキが弱いような気がしました。
(実際は、それほど違わないし、どちらからやってもかまわないんですが。)

ランクァ国はチャンパの村の南の橋を渡って行きます。関所はないのでそのまま歩いて。。。
少し南に進むと じきに 港町セトラに着きます。
ここから、ヤワト国への船が出ています。
宿屋と雑貨屋、占い屋があるだけの小さな港町です。

ヤワトは後回しにして、ランクァ国内を歩き回ってみました。
セトラから、西に進むと、やがて港町チーシャです。
ここも小さな町ですが、「酒場」があります。また、ファースィー国への船がでています。

ここの長老は、人の心が読める大した人物で、ランクァ国の内情や、ミロク帝の事を教えてくれます。
ランクァ国は、三つの半島に別れているが、先代が亡くなって、三人の子どもがそれぞれの半島を治めているそうです。
セトラの占い師と同じように、ここの長老も、まず女王の治めるビビーシを訪ねるようにと言います。

フィールドでの出現モウキ

         HP    MP    EXP     ゼニー
ランミョウキ 1000        1800   150
ゴマキ     920        2176   175
カモウドント 1600   950  2376    20
ヒクウネン   750   750  1950    30
ハイリンガ  4000  1500 12000  4200
ゼンマリョク 1000   600  1984   165

ハイリンガは複数出てくると、やっかいですが、経験値とゼニーにつられて、ついムキになってやっつけてしまいます。

(2005/08/06記)

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posted by chon at 18:09| Comment(0) | ゲームプレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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