2013年04月07日

第22回 ビビーシ女王の話

ビビーシ女王の話

助けてもらったお礼をしたいと言う女王に、ミロク帝の情報が欲しいと言うかみしろ。

「では、あなたが、父から聴かされていた勇者様なのですね。」
知ってるんだ。
父親からミロクのいる世界への鍵となる石板をあずかっているそうだ。
しかし、その石板は、王宮の奥深くに隠され固く門が閉ざされているという。
その門には、3つの鍵がつけられ、3つの鍵はそれぞれ3人の子どもに渡されたそうだ。
女王は、自分の持つ「るりいろの鍵」をかみしろに託す。

ところが、残りの2つの鍵を持つマダラとメーガンダの2人の兄が戦争をはじめそうな状況になっているらしい。
マダラのところに行って、戦争をやめさせてほしいと頼まれる。

どっちにしても鍵をもらいに行かなければならない。
マダラ王のところに出かけることにする。


その前にビビーシ王都の北の洞窟が気になる。
やっぱり、調べてみることにした。

洞窟のモウキは強いが、こまめに回復して行けば、全滅するほどではない。
奥にはイカズチのイシがあっただけで、なにもない。

出現モウキ
        HP    MP   EXP    ゼニー
ガラウ    1800 1200 2800  205
ドハソウ   2100      2800  173
ショウミイ  1500 1200 2584   30
ネンギョ   2540      2376   20
ハイドラ   3500 1300 3024   20

でも、これで、???のアイテムが3つ。
マカラのイシ
イカズチのイシ
ライジンのツノ
なんのためのアイテムだったっけ?忘れちゃってる。
2500ゼニーで売れるけど、説明に???とあるのでとっておくことにする。
たしか後ではゲットできないアイテムだったと思う。


マダラ王都は、一番東にある半島だ。
関所の番人は通行証より、お金を要求する。
マダラ王のやり方だそうだ。
マダラ王は、いったい、どうしてしまったのだろう?
ビビーシはやさしい兄さんと言っていたが・・・

(2005/08/11記)


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posted by chon at 07:20| Comment(0) | ゲームプレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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